●統一教会に触れないNHK●円安メリット強調する高市●愚かな国民は騙せる●物価はまだまだ高騰する●退職代行の需要はある●何も説明しない高市早苗首相●戦前回帰まっしぐら●騙される国民と伝えないテレビ●よりマシな選択●衆院選投開票●基本に立ち返れ●民度の低さは底なし沼●締めは中華麺●シラバス登録完了●授業アンケート●追試験の採点と登録●まず憲法を遵守しろ●「戦争できる国」まっしぐら●権力者を揶揄する自由●何一つ信用できない●国会を蔑ろにする予行演習●馬肉居酒屋●残念な季節の到来●シンエヴァ劇場版(TV版)●信用しない●検察はストーカー●「国民会議」は憲法違反だ●花粉が大量飛散●●●ほか
2月1日(日曜日) 統一教会に触れないNHKNHKの正午のニュースって、やっぱりすごいな。NHK「日曜討論」をトップ項目で伝えながら、消費税について「満遍なく公平に」各党の主張を伝える一方、「統一教会」の「と」の字も出さない。そこが問われるはずだったのに。日曜討論をドタキャンした高市早苗首相についても、一方的な説明をさらっと無批判に流すだけ。徹底している。独立した報道機関(ジャーナリズム)の役割を完全に放棄している。
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この期に及んで、円安のメリットを強調する高市早苗首相。街頭演説で飛び出した発言だが、言い間違いとかうっかりとかではなく、確信を持って主張しているのが度し難い。円安だと輸出に有利な側面はあるが、原材料の多くは輸入しているのだからプラスだけではない。そもそも食料など大半は輸入。だから物価高騰で庶民は苦しんでいる。そうした視点は一切ない。経済音痴にしても酷すぎないか。こんな馬鹿みたいな人物に国の舵取りを任せるなんて自殺行為。狂気の沙汰でしかない。
2月2日(月曜日) 愚かな国民は騙せるNHK「日曜討論」をドタキャンしながら、午後から平然と地方遊説する高市早苗首相。「敵前逃亡」と批判されても、「統一教会との癒着」「円安メリット発言」に対する追及を回避する方が、はるかに得策と判断したのだろう。説明できない場に出ても何の得もない。逃げても、愚かな国民は騙せると踏んだ。舐めてるよね。せめてきちんと説明くらいしろよ。
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高市自民党の圧勝で、戦前の全体主義国家や軍拡体制が再現される──。恐怖を覚えます。この国はどこに向かおうとしているのでしようか。
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スパイ防止法と国旗損壊罪をわざわざ取り上げて、推進する側の主張を無批判に垂れ流す日テレの「バンキシャ!」。伝える側の劣化というか、巧妙で悪質な意図を感じます。
2月3日(火曜日) 物価はまだまだ高騰するせっかく円高が進んでいたのにぶち壊し。高市早苗首相の「円安ホクホク発言」の影響で、為替相場は一気に円安に。輸出関連銘柄が買われ日経平均株価は史上最高値を上回った。儲かるのは余裕のある富裕層のみ。ポテトチップスはまた値上げだってさ。円はさらに安くなり、物価はまだまだ高騰する。
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ブラック企業を辞めたくても辞めさせてくれない、パワハラ上司と顔を合わせるのも耐えられない──。そんな社員が切羽詰まって退職代行サービスに依頼する気持ちはよく分かる。能天気な自民党の元国会議員が「世話になった企業に最後くらい自分で話をしろ」とテレビでコメントしていた。馬鹿じゃないか。話も通じないし、それができない精神状態だからこそ、やむを得ず第三者に頼むんじゃないか。
法律的交渉を弁護士事務所に報酬目的で斡旋したとして、「退職代行モームリ」代表が弁護士法違反容疑で逮捕された。もう少し上手いやり方はなかったのかと思う。弁護士が絡むのは必然だから、法律事務所の傘下として運営するなどの方法は取れなかったのか。少なくとも需要はあるのだから。
2月4日(水曜日) 何も説明しない高市早苗首相「国論を二分するような政策に挑戦」と解散理由を掲げながら、具体的にはほとんど何も説明しない高市早苗首相。応援演説でしれっと「憲法改正をやらせてほしい」と発言するも、まともな説明は一切ない。円安ホクホク発言にも統一教会との関係にも、誰もが一方的に逮捕され得るスパイ防止法や国旗損壊罪などにも触れない。それで「信任を」と言うのは「白紙委任」と同じ。詐欺ではないか。危険すぎる。防衛費を大幅に増やせば(2027年度までの5年間で総額43兆円)、大増税は必至なのにそこも触れない。それでも高市自民党支持って本気?正気なの?
2月5日(木曜日) 戦前回帰まっしぐら反社組織の統一教会と癒着し、円安ホクホク発言の説明もせずに逃げ回る卑怯者で、しかも平然と嘘やデマを繰り返し、軍拡による大増税や憲法改正の意図を隠して解散総選挙を強行する、そんな人物に高い支持が集まる不思議。自民党が圧勝して3分の2議席を超えたら何が起きるか、ほんの少しでいいから想像すればいいのに。自民党圧勝の結果は、富裕層ではない庶民がすべて引き受けることになるんだけど。円安と物価高はますます進む。何から何まで全く信用できない「サナ総理」(爆笑)に任せて戦前回帰ましぐら。度し難い。
2月6日(金曜日) 騙される国民と伝えないテレビまあ、騙される愚かな国民が悪いと言われたら、それまでかもしれないけど。しかし一つだけ指摘しておきたいのはテレビの責任だ。「情報番組」の多くが伝えるべきことを伝えず、むしろ政権与党に都合のいい言説を垂れ流して世論を誘導しているようにしか見えない。高市早苗自民党の無法ぶりや危うさに切り込まず、権力監視の機能を果たさないのは犯罪的。ヤバすぎる高市早苗首相と自民党の問題点について、しっかり伝えない。その罪は重い。昼や夕方の情報番組だけでなく、ニュース番組も大差ない。今に始まった話ではないが。
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期末試験の答案を絶賛採点中。あと少しで終わりそう。それが終わったら成績評価。そして新年度のシラバス執筆。どれもこれも締め切りギリギリや。
2月7日(土曜日) よりマシな選択あす8日の投票日は、選挙区は「中道」、比例区は「れいわ」か「共産党」に投票する。自民、維新、国民民主、参政、保守党に入れる選択肢はない。憲法や基本的人権を蔑ろにし、自由な社会を破壊し戦争を推進する政党は論外。いろいろ言いたいことはあるが、よりマシな選択をするしかない。肉屋を推すブタにはならない。
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期末試験の採点終了。思った以上に、出来のいい優秀な論文がいくつもあってほっとした。もちろん話にならない論外の答案もたくさんあったけど、そういうのは容赦なく不可。救済しようがないんだもん。仕方ないよね。
2月8日(日曜日) 衆院選投開票雪も止んだので投票してきた=写真。憲法を守り、戦争やファシズムに反対し、抵抗してくれるだろう候補者と政党に一票を投じた。午後3時半過ぎの投票所には途切れることなく市民が来場。若者の姿はほとんど見かけず、年配の人が大半だった。
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テレビが大好きで、文章を書いたり採点したり調べものをしたりする時も付けっぱなしにしている僕だから自信を持って言うけど、今回の衆院選では、自民党(高市早苗首相)のCMが圧倒的な量で流れていた。どれだけカネがあるんだよ。ここぞとばかりに官房機密費を投入したんだろうな、と想像する。
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衆院選は自民圧勝。中道惨敗。中道(立憲民主党)の大物議員が軒並み「大差」で自民党議員に敗れ、自民党のどうしようもない議員が小物も含めて軒並み当選。予想通りとは言え目も当てられない惨状。でもそれがこの国の国民の多数意思で、ファシズムへの一里塚となるのは確実。酷い目に遭っても学ばない人たちが多いのは、福島原発事故で知っていたけど。それにしても、このあとどうする(どうなる)んだよ。
2月9日(月曜日) 基本に立ち返れ「中道」と言いながら右寄りに舵を切って変容した立憲民主党に違和感を覚え、納得できないと感じた人は相当数いた。高市早苗極右政権に対抗するために「よりマシな選択」も仕方ないとして、許容した僕のような有権者は必ずしも多くなかったということだろう。立憲は基本に立ち返った方がいい。
とは言え、高市早苗首相の人間性や政策の本質を知ろうとせず、吟味して判断することもなく、イメージや雰囲気で「サナ推し」する有権者が多いのは事実。それこそがファシズムを支える基盤でもある。そういう人々に何をどう訴えるか、しっかり考え直さないと取り返しがつかない事態を招く。自民単独3分の2超の316議席で圧勝、中道49議席で大惨敗。
2月10日(火曜日) 民度の低さは底なし沼この国の民度の低さは底なし沼だ。理屈や論理的な話が通じない人たちが猛烈な勢いで増加。統一教会との癒着や円安ホクホク発言など、何も説明せず党首討論からも逃げ、嘘やデマを繰り返す、そんな不誠実で陰湿な高市早苗首相に熱狂し「推し活」する不気味さ。「さなえちゃん大好き。かっこいい」「尊敬してます」と言える要素が、そもそもどこにあるのか。理解不能。トランプ信者とそっくりじゃん。控え目に言って頭がおかしい。
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ガストで久しぶりに「博多明太もつ鍋(こく味噌)」を食べた=写真。締めに初めて中華麺を注文。雑炊も好きだけど中華麺もいい。モツと野菜と味噌の旨味をたっぷり吸った麺がメチャメチャ美味しい。ツルツルシコシコで絶品だった。次も締めは中華麺だな。
2月11日(水曜日) シラバス登録完了新年度のシラバスの執筆と登録が無事完了。大半は前年度の内容を踏襲したとはいえ、大学側による「到達目標」の記載変更があったりしてやっぱり面倒臭い。
2月13日(金曜日) 授業アンケート授業アンケートの自由記述を見て、微増しつつあるネトウヨ傾向の学生は相変わらずだなあと思わずため息をついた。大半の学生は講義内容から自分なりに学ぶ様子が伝わってくるが、ネトウヨ学生は結論が出来上がっていて見たいものしか見ないし、そもそも進取の姿勢が著しく欠如している。
例えば授業で高市早苗首相の外国人をめぐるデマ吹聴や台湾有事発言などに触れると、「YouTubeの動画を見たが高市首相は正しい」「高市首相の発言は何も間違っていない。悪く言わないで」と根拠も示さず反論してくる。授業アンケートでもそうした思い込みや固定観念は変わらなかった。僕が悪いんだとさ。ため息しか出ない。多くは「面白かった」「考え方や見方が変わった」と書いてくれたからいいけどさ。
2月14日(土曜日) 追試験の採点と登録大学から追試験の答案が送られてきた。追試験の試験監督などは教務課がすべてやってくれるので、教員は採点だけで済む。ちゃっちゃと採点し成績評価を登録。
2月15日(日曜日) まず憲法を遵守しろ衆院選が終わって圧勝した途端、選挙ではほとんど触れなかった憲法改正を大声で主張し始める高市早苗首相。こんな卑劣で国民を愚弄した振る舞いに、疑問を抱かない有権者は鈍感で頭が悪すぎる。しかも「国の理想の姿を物語るのは憲法です」(高市首相)だと。デタラメも大概にしろ。
国家権力が暴走しないように、権力を縛るために憲法は存在する。それが憲法の役割だ。憲法の意味や役割を理解せず憲法改正を主張する異様。政府がやりたい放題できるように憲法を都合よく書き換え、国民を国家の下に置いて基本的人権や自由を制限する。高市早苗首相の意図が透けて見える。
そもそも「自衛隊を憲法に明記」する必要なんて全くない。だったら警察や消防についても、いちいち憲法に書くのか。役所の任務は法律で定めればいいし、実際そうなっている。何度でも言うが憲法は国家権力の暴走を防ぎ、権力を縛る最高法規だ。高市早苗首相と政府自民党は、まず日本国憲法を遵守しろ。
2月16日(月曜日) 「戦争できる国」まっしぐらヤフーニュースのコメント欄で、「防衛費の増額がただちに日本の軍事力強化につながるわけではない」「日本が右傾化・軍事大国化に向かっているとするのは早計」などと抜かしている「エコノミスト/経済評論家」なる「識者」(失笑)がいた。とんでもない詭弁とごまかしだ。
莫大な税金投入は軍拡にほかならない。そもそも高市早苗首相は憲法改正を主張。緊急事態条項やスパイ防止法を新設し、政府に反対する声を排除して基本的人権や自由を制限するその先には、国民を管理・統制する全体主義国家が待っている。それこそが高市政権の本質。狙いは明白ではないか。「戦争できる国」まっしぐらだ。
2月17日(火曜日) 権力者を揶揄する自由権力者(政権与党の政治家)は批判され揶揄され、皮肉られて当たり前。権力者はすべて受け入れなければならない。それが民主主義国家というものだ。市民にはいついかなる場合も表現の自由がある。それが許されない国は、独裁・全体主義国家だ。民主主義が根付いていない社会にほかならない。
高市早苗首相に対する批判や揶揄や皮肉が非難・罵倒され、袋叩きにされるこの国の空気は異様だ。権力と一体化し、権力を皮肉る行為を全力で否定する人たちは、自身の不明と滑稽さを深く恥じた方がいい。中国や北朝鮮やロシアのような独裁国家を目指しているとしか思えない。
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駅前のスーパーのレジに並んでいたら、オバはんに横入りされた。あまりにも自然で、何の躊躇もなく当然といった感じだったので、呆気に取られ抗議もせず思わずスルーしてしまった。後から怒りが湧いてきたが失敗したなあ。「成功体験」という誤った「学習」をさせたから。この人の日常なのだろうか。
2月18日(水曜日) 何一つ信用できないいくら探しても、高市早苗首相のいいところが何一つ見つからない。どんなにハードルを下げて高市早苗に寄り添ってみようと努力しても、人柄も誠実さも全く信用できないし共感もできない。嘘やデマを繰り返して説明せずに逃げるし。うーん、どうして「サナ活」なんてできるんだろう。さっぱり分からん。
2月19日(木曜日) 国会を蔑ろにする予行演習国会審議の時間を短縮する。国会があるのにあえて「国民会議」とやらを立ち上げて、そこで与野党が議論する──。どれもこれも「国権の最高機関」であるはずの「国会」を骨抜きにし、政府(内閣)が全権を掌握するための予行演習としか思えない。国会議員の皆さんは本当にこれでいいと思っているの?
何から何までデタラメすぎる高市早苗首相。安倍晋三元首相を信奉しているにしても酷すぎる。いや、だからこそなのかもしれないけど。
2月20日(金曜日) 馬肉居酒屋東京・中目黒の馬肉居酒屋で、中学時代の友達とミニ同窓会。馬刺(霜降り、特上ロース、ヒレ、炙りタンほか)に網焼き、馬肉すき焼き、馬肉タルタル、カルビクッパなど馬尽くしの料理を堪能した=写真。塩ごま油や九州の甘い醤油で味わうのは初めてだ。楽しかった。経営上の理由から今月末で閉店するという。そこそこ賑わっているのに、もったいない。
2月21日(土曜日) 残念な季節の到来今週に入って目がショボショボして痒くなってきた。昨日からはクシャミも出始めた。鼻もムズムズするし。せっかく暖かくなってきたというのに、いよいよ残念な季節の到来か。憂鬱だ。
2月23日(月曜日) シンエヴァ劇場版(TV版)TBSで放送された「シン・エヴァンゲリオン劇場版」(TV版)。やっぱり気持ち悪い3時間だった。自らの生い立ちと妻ユイの死を克服(補完)するため、全人類を巻き込んで滅亡への道を突き進む碇ゲンドウの身勝手な物語。うじうじ悩んで引きこもったり動き出したりを繰り返す息子シンジも大差ない。30年前の最初のテレビ放送シリーズ(テレ東)だけで終わっていたら名作だったのに。まだ続けるの?
2月24日(火曜日) 信用しない「高市早苗首相は信頼できる」「信用する」と言う人を僕は信用しない。だってそもそも高市早苗は大嘘吐きだから。平然と嘘やデマを繰り返す人物を信用できるわけがない。そんな政治家を疑いもせず盲信する人も同類。大好きで支持するのはそれぞれの自由だけど、信用はできないだろう、自立したまともな市民なら。
原子力発電推進を支持する人を僕は信用しない。福島原発事故から学び、不透明で無責任で不誠実な運営実態を知れば、賛成できるはずがないから。選択的夫婦別姓を頑なに否定する人も信用しない。本人が夫婦同姓を選ぶのはもちろん自由だが、他者の選択や価値観に介入していいはずがないから。個人の尊厳と自由と基本的人権の問題だ。そんなことも理解できない人を信用できるわけがない。
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衆院選で当選した自民党議員全員に、高市早苗首相(奈良県第二選挙区支部長)が当選祝い名目で3万円相当のカタログギフトを配布。X(ツイッター)に高市早苗首相が投稿。「今回の支出には、政党交付金は一切使用することはありません」。ふーん、官房機密費かな?
2月25日(水曜日) 検察はストーカー42年前の「日野町事件」について最高裁が再審開始を決定。もはや言い尽くされていることだが、下級審の再審決定に対し、即時抗告と特別抗告を繰り返す検察の振る舞いは異様。不服があれば再審の中で反論すればいいだけなのに、再審開始そのものをさせないようにする頑なさは常軌を逸している。しかも証拠の開示さえ拒む。
再審決定への妨害だけではない。無罪判決に対しても、控訴と上告を繰り返す検察の態度はストーカーそのものと言っていい。
2月26日(木曜日) 「国民会議」は憲法違反だ消費減税を検討するとして超党派の「国民会議」が初会合。「国会」があるのにそこで議論せず、わざわざ「国民会議」とやらを作って「議論」する異常。「国権の最高機関」である「国会」を蔑ろにし骨抜きにする行為にほかならない。憲法違反ではないか。しかも消費税に反対する政党は排除され、参加すら認められていない。これのどこが超党派なのか。
国会軽視もはなはだしい「国民会議」なんて無効だろう。まともな民主主義国家とはとても思えない。高市早苗政権は憲法改正の前段階から既に、立憲主義と民主主義を根底からひっくり返そうとしている。高市早苗は何から何までやりたい放題だな。参加したのは自民、維新、みらいの3党だけだった。
2月28日(土曜日) 花粉が大量飛散花粉が大量に飛散しているのを実感。くしゃみと鼻水だけでなく目が痒くてたまらない。いつもの鼻炎薬が残り少ないので、割引クーポンがあったドラッグストアXで購入。駄菓子菓子。その後たまたま別のZに入ったら、同じ商品が400円も安く売られていた。そもそも高額だけに大ショック。ううーん。
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吉野家ってバイトの店員がコロコロ代わるよなあ。研修をしてから店に出すのではなく現場で教える方針のようだ。先輩が手取り足取り教えるのは分かるし、新人だから要領や手際が悪いのは仕方ないけど、ちょっと閉口する。そんなに頻繁に辞めちゃうのか。