8月7日(金曜日) 目のゴロゴロを処置1カ月前から右目がゴロゴロして違和感があり、糸か髪の毛が入った感じでチクチクする。そのうち治ると思っていたが改善しないので駅前の眼科へ。目に植物片のようなものが刺さっているという。麻酔の点眼薬を投与し取り除いてもらった。スッキリ完治。検査も診断も処置も説明も簡潔で的確。とてもいい先生だった。感謝しかない。大当たりで本当によかった。
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アニメ「これ描いて死ね」第6話(日テレ)。同人誌即売会で本が売れるまでの不安や焦燥感と、初めて買ってもらえた瞬間の感動と。うんうん、すごくよく分かる。自分の学生時代を思い出して泣きそうになった。僕も完売しなかったが80部ほど売れた。自分の作ったものが読まれる喜びは一緒だよなあ。同人誌でも単行本でも新聞でも雑誌でも変わらない。
8月6日(木曜日) 非核三原則を足蹴にした高市首相原爆投下から81年を迎えた広島市の平和記念式典で、高市早苗首相は「わが国は非核三原則を堅持しております」と述べた。既に多くの人が指摘しているが、「堅持している」という表現は「現状説明」に過ぎない。将来にわたる「決意表明」には全くなっていない。変更する気で満々ではないか。「非核三原則」と「核廃絶」は被爆国・日本の国是だ。こんな人物がこの国のトップとは、怒りを通り越して情けなくて涙が湧いてくる。恥ずかしい。度し難いにもほどがある。
8月5日(水曜日) NHK職員性被害対応に驚愕NHK職員が番組出演者から性被害を受けていたとのニュース。別の職場で復職できるように求めたのに対し、NHK側は「現所属での復職が原則」として拒否。度し難い対応と人権感覚に驚愕する。NHKはこれを夕方6時の定時ニュースでは伝えたが、夜7時と9時の番組では一切触れなかった。
8月4日(火曜日) 回転寿司の迷惑家族回転寿司店に入った。運悪く迷惑な家族連れの隣のボックスだった。客席のソファに立ち上がって騒ぐ子どもを親は放置。上から隣席を覗き、咳をし、寿司が流れてくるレーンにも触れる。不愉快なだけでなく不衛生。注文する気が失せる。「従業員は注意しないのですか。店にとっては業務妨害だし、客としても気持ち悪い。保健所への報告案件だと思いました」。顧客アンケートにそう記入した。
8月3日(月曜日) 無責任な「地層処分」CM一方的な主張を垂れ流す原子力発電環境整備機構(NUMO)の「地層処分」テレビCM(意見広告)。科学的でもなく公正さにも欠ける。地中深くで数万年も、高レベル放射性廃棄物を安全に管理できる保証はどこにもない。私たちの電気料金でこんな無責任な宣伝映像が作られ、繰り返し放送されていると考えると腹立たしい。
将来のためにも「地層処分」なんてやるべきではない。危険すぎる。そもそも地震列島のこの国で、原子力発電を稼働すること自体が危険すぎる。動かせば動かすだけ放射性廃棄物が大量に発生する。廃棄物の処分にも廃炉にも莫大な費用がかかる。原発は安価でもなく経済効率もよくない。電気事業者や政府は、電気料金や税金を使って非科学的なデマを垂れ流すな。
8月2日(日曜日) 消費税は要らない消費税は廃止すべきだ。財源はある。前から言っているが、高額商品(1億円以上のマンションなどの不動産、500万円以上の乗用車、100万円以上の貴金属や宝飾品、1人3万円以上の飲食費などなど)の消費者に、より多くの税を負担して貰えばいいではないか。物品税だ。なぜできないのか。低所得者層からも富裕層からも「同じように」税金を徴収する消費税は「不公平」でおかしい。
8月1日(土曜日) 湘南教研朝から藤沢。湘南教職員組合の教育研究集会(湘南教研)に共同研究者として参加する。駅から会場の小学校まで歩くだけで汗が吹き出る。信じられないくらい暑い。教室内はエアコン完備で涼しい。教師の技量と工夫で児童生徒の可能性を引き出す授業ができる、そんな刺激的な報告が多かった。勉強になった。写真は湘南教組が用意してくれた昼食の弁当。
7月31日(金曜日) 自国民を監視「外国のスパイ活動を防ぐ」と言えば、もっともらしく聞こえるが、その矛先が自国民の監視や政府に反対する意見の抑圧・排除・弾圧に向けられていることが、何より看過できない深刻な問題だ。歴史は繰り返す。自国の軍隊が自国民に銃口を向けることは絶対にあってはならない。
国家情報局も公安警察も自衛隊も、法律に基づく職務遂行と文民統制の徹底が不可欠だ。国会と第三者機関の不断のチェックは欠かせない。国民の目が届かない権力組織(暴力装置)はヤバい。
7月30日(木曜日) 成績評価を登録前期(春学期)の成績評価をすべて終える。Web採点簿に入力し登録完了。何回も確認したから誤記入はないはず。
7月29日(水曜日) デマ投稿は厳罰に被災地の混乱に乗じて、SNSにデタラメの救助要請を書き込んだり、加工した虚偽の画像や動画を投稿したり、デマ情報を流したりする輩は徹底的に取り締まって、厳罰に処すように法律改正すべきだ。すべて実刑が妥当。面白半分とか悪戯なんて言い訳にならない。情状酌量の余地なし。投稿を削除すれば済む話では断じてない。
7月28日(火曜日) 原発「異常なし」ってホント?熊本で震度7。原発は「異常なし」だってさ。九州電力の川内原発(鹿児島)と玄海原発(佐賀)、四国電力の伊方原発(愛媛)の安全機能に異常はなく、モニタリングポストの値にも変化はないという。だが、震度5弱などの地震が繰り返し起きているのだから、原発内部のダメージは計り知れない。いつ原発直下で大地震が起きてもおかしくない。現時点で無事なのは運がいいだけだ。この地震列島で原発はマジでヤバすぎる。
7月27日(月曜日) 高市内閣の支持率大幅下落内閣支持率の大幅下落について、衆院予算委員会で高市早苗首相「原因は分からない」。失笑だよ。1)嘘ばかりついている、2)国民と国会を愚弄し続けている、3)保守(実態は極右)を自称しながら天皇一家を足蹴にしている。原因は明確。分からないフリなら、なおさら異常。
そもそも高市早苗首相は大事な政策や説明をX(SNS)で発信するな。トランプの真似だろうが、まずは国会や記者会見に出て来て説明責任を果たせ。100万歩譲ってXで発信するのをよしとして、それなら最低限、その発信は公文書として位置付けるべきだろう。高市早苗は何から何までデタラメすぎる。
7月26日(日曜日) 弔問昨年3月に亡くなった元神奈川県立高校教諭の綿引光友さんのご自宅に、同僚だった樋浦敬子さんとお邪魔した。故人の希望で戒名や線香はなく、遺影と遺骨に手を合わせる。通夜には参列できなかったので、ようやくきちんとお別れできた。妻の裕子さんが出迎えてくれて、教え子との関わりや授業実践など3時間ほど話を伺った。
綿引さん宅を弔問したこの日は、海老名駅からのバスも相鉄特急も、行きも帰りもどの交通機関もすべて見事なほど無駄なくスムーズに乗れた。普通なら5分や10分の待ち時間が生じる。田舎のバスは頻繁には来ないのに。まるで綿引さんが誘導してくれているような不思議な感覚だった。普段はそういう心霊現象の類いは信じないのだけど、今回はあり得るかもと思えた。それくらいスムーズだった。
7月24日(金曜日) ゴロツキ維新と高市自民のゴリ押しゴロツキ維新のゴロツキ維新によるゴロツキ維新のための「副首都」法が、参院本会議で可決成立。穴だらけ矛盾だらけで審議も不十分なまま、自民と維新のゴリ押しで。憲法を尊重する天皇をぞんざいに扱う改正皇室典範の可決と同じ。ゴロツキ維新とウソツキ高市自民に数の力を与えた結果がこれだ。度し難い。
円安は進み、異常な物価高騰は止まらないのに、国民が望んでもいない法案に執着し、物価対策は何もせずに「寝てない」と愚痴をこぼす高市早苗首相は、まともな国会答弁もしない。どうするんだ、これから。
7月23日(木曜日) 今期テレビアニメ評【今期テレビアニメ評】=3話まで見ての評価と寸評。作品タイトルが長過ぎるのは、やっぱりダメだったか。 さすがに長過ぎるにもほどがある。
◎これ描いて死ね(日テレ)こういうの大好き。
◎本好きの下剋上/領主の養女2期(続き)(日テレ)安定。
◯花ざかりの君たちへ2期(MX)安定。
◯正反対な君と僕2期(TBS)高校生の日常にほのぼの。
◯スーパーの裏でヤニ吸うふたり(TBS)2人のすれ違いが面白い。
△うちの弟どもがすみません(MX)意外と楽しめる。
△才女のお世話/高嶺の花だらけな名門校で、学院一のお嬢様(生活能力皆無)を陰ながらお世話することになりました(テレ東)2話までは面白かったんだけどなあ。主人公の親戚設定に萎える。
△転校先の清楚可憐な美少女が、昔男子と思って一緒に遊んだ幼馴染だった件(MX)2話までは面白かったんだけどなあ。登場人物も話もごちゃごちゃしてきた。
△天幕のジャードゥーガル(テレ朝)絵柄がちょっと苦手。そこが残念。
7月22日(水曜日) 灼熱地獄まさに灼熱地獄。マンションの玄関を一歩出た瞬間、もわっとした熱気が襲いかかってきて、頭がクラクラする。自宅に引き返したくなるが、前期最後の授業だから行かない選択肢はない。横浜の最高気温は36度。関内キャンパス前の大通り公園の水場は工事中。この暑さの中、なぜ今。スズメやカラスの格好の安息地なのに。
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「副都心構想」でゴロツキ維新が詭弁を吠える。「中傷動画」と「サナエトークン」でウソツキ高市早苗が開き直る。国民が全く望んでいない法案に執着し、必要な施策は放置し、説明責任は果たさない。もはやまともな民主国家の体をなしていない。
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山田五郎さん死去。67歳。先週放送の「アド街ック天国」にも出演し元気そうにしていたのに。確かに今年に入って、テレビ画面からも声がかすれて弱々しいのは誰の目にも明らかで、気にはなっていた。それでもやっぱりびっくり。まさに才人。ご冥福をお祈りします。
7月17日(金曜日) 憲法を公然と損壊憲法を公然と損壊、除去、汚損する法案が次々と可決・成立していく。国旗損壊罪、改正皇室典範……。立法府の総意を愚弄し、国民世論ともかけ離れ、「国民の理解」を求めた天皇の意思も踏みにじる。賛成し成立に加担した自民・維新・国民民主などの国会議員は良心が痛まないのだろうか。
7月16日(木曜日) もぐりの学生久しぶりに、履修していない学生に授業を受けたいと言われた。友達と過ごす時間潰しか。数年前、抽選に漏れた女子学生から「単位が取れなくていいから受講したい」と頼まれたことがあった。風邪で1回休んだ以外は毎回出席し課題も全て提出した。それとは違うパターンだけど、居眠りもせず課題も出したのでよしとしよう。何か少しでも学んでくれたらいいな。
大教室や中教室だと、履修登録をしていない人が断りなくこっそり受講していることがたまにある。見たことのない学生とか社会人とか高校の先生とか。学習意欲のある真面目な「もぐり」なら、とやかく言う大学教員はいないと思う。むしろうれしいんじゃないかな。
7月15日(水曜日) カラスとスズメとハト茹だるような暑さだった。横浜の最高気温は33度。午前中でも暑い。日陰に入って微風が吹いてくるとまだ少し楽だが、日向に出るとクラクラして息をするだけで苦しい。関内キャンパス前の大通り公園の水場では、カラスとスズメとハトが仲良く水浴びをしていた=写真。涼しげで和む。教室内は快適。
7月14日(火曜日) 税の再分配こそ消費税減税はすべての会派の公約だったはずなのに、いつの間にか「財源」確保の問題にすり替えられて世論も流されているのは、政府自民党の思惑を垂れ流すメディアの大量宣伝が浸透しているからだろう。財源はある。富裕層からいただけばいいだけだ。「税の再分配」が政治の役割。原点に立ち返れ。
7月13日(月曜日) 馬鹿なのか無知なのかマゾなのかこれだけ物価が高騰しているのに、無為無策の高市早苗内閣をよく支持できるな。しかも大嘘つき。国民生活に何の関係もない副首都構想や皇室典範改正、国旗損壊罪といったどうでもいい法案成立に固執する高市自民党と維新。6割の日本国民って馬鹿なのか、無知なのか、マゾなのか、あるいはそれら全部なのか。
7月10日(金曜日) 荒唐無稽皇室典範改正案が審議入りし、即日採決され衆院通過。参院でも賛成多数で可決され成立する見通し。熟議も慎重審議も立法府の「総意」もなく、国民世論ともほど遠い。たぶん天皇の意思ともかけ離れている。養子に迎えた旧宮家の男系男子から生まれた男子は皇位継承資格を有するなんて、与野党協議になかったものが挿入され、女性・女系天皇は無視された。これほど強引に拙速に押し進める必要性がどこにある。
そこまで男系男子の皇位継承に固執するなら、「側室」や「大奥」を復活させればいい。というか時代錯誤で人権無視の側室や大奥がなければ、男系男子の維持は無理だろう。男系男子のゴリ押しは皇室崩壊につながる。荒唐無稽な男系男子にこだわる麻生太郎や高市早苗は、彼らの言う「逆賊」そのもの。
7月6日(月曜日) 高市自民党を支えるメディアの罪「野党の国会審議拒否は理解できない」との回答が多数を占める異様な世論調査は、質問の仕方や文言の影響も大きいが、審議拒否の要因をきちんと報じないメディアに責任がある。これを世論操作、世論誘導と言う。嘘だらけの高市早苗内閣の支持率が異常に高い数字を維持しているのも、実態を詳細に伝えないからだ。特にテレビはほとんど政権の広報か宣伝機関にしか見えない。
国会でまともに答弁せず記者会見にも応じない。そもそも国会審議の場に出て来ず答弁から逃げ続ける。たまに出て来てもはぐらかして嘘ばかり。こんな不誠実な内閣総理大臣は政治家の器じゃない。一方的で理不尽な国会運営が加われば鬼に金棒か。民主主義の基盤を根底から破壊する高市早苗自民党と維新。それを支えるメディアの罪は重い。
7月5日(日曜日) 嘘吐き高市早苗「嘘吐いて、嘘吐いて、嘘吐いて、嘘吐いて、嘘吐いてまいります」「ごまかして、ごまかして、ごまかして、ごまかして、ごまかしてまいります」「(答弁から)逃げて、逃げて、逃げて、逃げて、逃げてまいります」──。嘘吐き高市早苗と腐敗自民党とチンピラ維新。何なんだ、この国。
7月3日(金曜日) 「総意」に反する自民党と維新「自分たちの主張に合わないといって野党が審議拒否するのはおかしい」と自民党。よく言うよ。そもそも各会派の合意に基づいて決めるべき議員定数削減を、一方的に勝手に押し進めるのは自民党と維新ではないか。「総意」で決めるべき皇室典範改正も同じ。強引な議事で民主主義を根幹から破壊しているのは自民党と維新だ。
女性天皇も女系天皇も認めず男系男子に固執し、養子の子に皇位継承権を与えることを勝手に皇室典範改正案に盛り込むなど、与野党協議になかった項目を紛れ込ませる手法は騙し討ちそのもの。論外だろう。女性天皇を支持する国民世論の大勢にも反する。これのどこが「総意」なのか。
そもそも「側室」や「大奥」を復活させない限り、男系男子なんて成立するはずがない。時代錯誤の妄想にもほどがある。馬鹿じゃないか。自民党や維新、極右の連中は頭がおかしい。しかも現在の天皇の意思を完全に無視している。それこそ彼らの言うところの「不敬」なんじゃないの。逆賊だろう。
7月2日(木曜日) 永田裕之さんの通夜鎌倉市内の斎場で執り行われた、元神奈川県立高校教諭の永田裕之さんの通夜に参列。79歳だった。社会科教員としての教育実践だけでなく、理論家で研究者でもあった。道徳教育や教育制度、学校自治、情報公開など守備範囲は幅広い。神奈川県高等学校教職員組合(神高教)の取材のほか、教育法研究会(教法研)や教育研究所でもお世話になり、たくさん勉強させていただいた。
教育研究所では機関誌編集長を務め、僕も記事を執筆させてもらった。飲み会でご一緒すると、ユーモアを交えながら理路整然と持論を述べていた穏やかな笑顔を思い出す。教職員組合には、公私ともにお世話になり信頼する先生が何人もいる。そのお一人だった。残念でならない。心よりご冥福をお祈りします。
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久しぶりにワイシャツを着て、黒のネクタイを締めて礼服をまとった。ほんの少しだけ涼しいのが唯一の救いだが、ネクタイを締めるのは本当に鬱陶しい。礼服とスーツの違いはあるが、会社員の時はよくこんな格好で毎日仕事をしていたものだ。ゾッとする。今は授業も取材も常にラフな格好だからマジで助かる。
7月1日(水曜日) 民主主義が破壊される民主主義が根幹から否定され崩壊する危機的事態が国会でまかり通っているのに、なぜ重要ニュースとして大々的に伝えない。NW9も報ステもトップ項目はサッカーW杯。昼の情報番組(ワイドショー)は言わずもがな。主権者たる私たち国民に直結する深刻な話なのに。自民党と維新の委員長たちが「職権」で一方的に、野党不在のまま国会審議を強引に進め強行採決する。独裁国家と変わらない。
衆院議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正、国旗損壊罪……。どれもこれも国民の「総意」とはかけ離れたものばかり。高市早苗首相自身の「中傷動画」も、民主主義の基盤を破壊する深刻な問題だ。政権の正統性に関わる。自民党と維新はレッドカードで退場しかないのにやりたい放題。国民の無関心をメディアが助長する。
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投資を煽って、国民を不労所得に誘導するとんでもない政府自民党。ずっとそんなことを続けて、この国が豊かになり技術力がアップし経済発展するわけがない。成長するはずがない。実体経済に合わない株価だけ上がって円はどんどん安くなる。国力は下がる一方だから当然だろう。アホちゃうか。
◆これより前の「身辺雑記」は、「身辺雑記/総目次」の ページからご覧ください。
◆東日本大震災以降(2011年3月11日付以降)の「身辺雑記」について、日付ごとに直接リンクできるように設定しました。例えば、2011年5月1日付の記事の場合、リンク先アドレスは「http://ookaminami.kakurezato.com /zakki2011-5.html#20110501」となります。「zakki2011-5.html#20110501」の数字の部分 を日付に応じて書き換えて下さい。
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